洗馬橋電停 ♪洗馬山には狸がおってさ♪
あんたがたどこさ♪の”洗馬(せんば)”です
洗馬橋電停です↓


洗馬橋電停の親子狸像
洗馬橋電停の親子狸です。親子そろって、う~ん、”ご立派”です。↓

親子狸の像は、こんなにいろいろな効果があります(うそっぽ~)↓

こんなふうに建っています↓

文林堂さんの狸像
交差点向いの角の「文林堂」さんの狸像です。↓

文林堂さんの建物の壁にある、熊本出身の文豪・徳富蘆花の歌です。↓

熊本中央郵便局
おっと、こんなところにも狸が!道を挟んで、熊本中央郵便局のポストの上です。↓

洗馬橋の説明
交差点にかかる橋が「洗馬橋」。その説明文です↓

橋がかかる川は、坪井川なのに、さっきの徳富蘆花の歌では、船場川になってましたね・・・なんか理由がありそうです。調べてみよ。。。