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      <title>金利を下げたプロミス！新金利での返済額は？</title>
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      <description>新金利のプロミスは自動審査申し込みの前に、返済方法のシミュレーションができます。毎月の返済額、それに応じた借入可能額、返済期間がわかります。自動審査で即回答。安心＆便利なプロミスは三井住友銀行グループ。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 20 Mar 2008 18:24:06 +0900</lastBuildDate>
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         <title>「ブラックリスト」を正しく知ろう</title>
         <description><![CDATA[<h4>ブラックリストの名前は消せる？</h4>
<br>
　ブラックリストとは、個人の信用情報に、「契約不履行」や「延滞」や「法的整理」などをして、いわゆる「事故情報」として、個人信用情報機関に記録された情報のことです。<br>
　一般的には「延滞」と「債務整理」です。本来の支払日から３ヶ月間支払いが遅れたら、事故扱いとなり、事故情報が記載されます。<br>
　この事故情報は、５年間は消えません。また、自己破産、民事再生を受けた場合は７年間消えません。 <br>
<br>
<h4>悪徳業者の言葉「ブラックリスト消します」に、騙されてはいけない！</h4>
<br>
　ブラックリストの情報は、登録削除日が来るまで、絶対に消せません。<br>
 　「ブラックリストの情報を消します」 なんていう悪徳業者の言葉には、絶対に騙されないようにしてください。<br>
<br>
<h4>ブラックリストの影響は？</h4>
<br>
　ブラックリストに載ると、借金ができません。クレジットカードを作れない、銀行のローン審査に通らないなどです。<br>
　長期延滞、調停や任意整理や裁判和解の場合は５年、自己破産と個人再生手続は７～１０年、事故情報が残ります。事故情報が消えればまた利用できるようになります。
　デビッドカードは借金ではないので使えます。また、家族のクレジットや就職などに不利益を蒙るような影響もありません。<br>
<br>]]></description>
         <link>http://www.mediajin.net/puromisu/2008/03/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">420ブラックリスト</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 18:24:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「会員規約」について</title>
         <description><![CDATA[<h4>会員規約はココをチェック</h4>
<br>
<h5>利用限度額</h5>
<br> 
利用限度額は、消費者金融各社が審査したあなたの評価を、金額で表したものです。<br>
ここで注意しなければならないのは、「当社が相当と認めた場合」その利用限度額が変動する、ということです。<br>
「相当」という表現は、ともすると「かなりの」というレベルでとらえられがちです。<br>
しかし、あくまでも「認める」のは消費者金融会社側の行為であり、そのために判断基準をあいまいにしておくためのものです。<br>
<br>
<h5>届け出事項の変更</h5>
<br>
変更事項の中で、利用者が届け出を怠りがちなのが、 「勤務先」 です。<br>
しかし、消費者金融会社にとって、あなたの収入源である「勤務先」は、完全に把握しておきたい重要情報です。<br>
これを怠ると、限度額の減額を実行してくる場合もありますので、細心の注意が必要です。<br>
<br>
<h5>期限の利益の喪失</h5>
<br> 
「期限の利益」 とは、利用者は返済期限までは返済しなくてもよい、ということです。<br>
しかし、返済が遅れたときや、契約内容に虚偽があった場合などは、即刻、全額返済を要求される可能性もあります。<br>
これを 「期限の利益の喪失」 と言います。<br>
たとえただ忘れただけ、という場合でも、「期限の利益の喪失」の行使権は、消費者金融会社にありますので、それに従わざるを得なくなります。</br>
<br>
<h5>消費者信用団体生命保険</h5>
<br> 
通称「団信」といわれる保険のこと。<br>
あなたが死亡・重度障害で返済不能に陥ったとき、消費者金融会社に保険金が下り、あなたの残債務に充当されるので、あなたがそれを被ることはなくなります。<br>
保険会社が消費者金融会社に融資をし、そのかわり、消費者金融会社より保険金をいただく、という両者の「取引」に過ぎません。<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://www.mediajin.net/puromisu/2008/03/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">410審査と契約</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 18:18:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「本人確認」について</title>
         <description><![CDATA[<h4>証明書のチェック</h4>
<br>
<h5>交付年月日</h5>
<br> 
申込時の直前の日付は、偽造の可能性を疑われることがあります。<br>
<br>
<h5>再発行もの</h5>
<br>
再発行の理由を問われる場合があります。<br>
ちなみに運転免許証の末尾番号は、再発行の回数を示しています。<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://www.mediajin.net/puromisu/2008/03/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">410審査と契約</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 18:15:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「属性」 について</title>
         <description><![CDATA[<h4>特に重視される属性</h4>
<br>
<h5>年齢</h5>
<br>
若いと収入が少ないとみなされる傾向があります。<br>
また、既婚者、そして子持ちは自由になるお金が少ないとみられる傾向があります。<br>
４０代以降となると、住宅ローンを抱えているので慎重に審査される傾向もあるようです。<br>
<br>
<h5>電話番号</h5>
<br>
固定電話＋携帯電話が一番有利。続いて、固定電話のみ。一番不利なのは、携帯電話のみ。<br>
確実にあなたに連絡をつけられるかどうか、とても重要な項目です。<br>
<br>
<h5>職種</h5>
<br>
離職率の低い職種は有利：公務員、会社員<br>
離職率の高い職種、不安定な職業、自営業者は不利<br>
<br>
<h5>居住年数</h5>
<br>
どんなにオンボロアパートでも、居住年数が長いことのほうが有利です。
<br>]]></description>
         <link>http://www.mediajin.net/puromisu/2008/03/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">410審査と契約</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 18:08:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>返済に困ったら相談できる業界機関・公的機関</title>
         <description>　返済に困ったときに相談できる業界の機関としては、
　
　・日本貸金業協会の相談窓口
　・JCFAの金銭管理カウンセリングサービス
　・(財）日本クレジットカウンセリング協会
　　　～信販・消費者金融・銀行の業界横断型カウンセリング組織です。
　
等があります。
　
　また、行政の窓口としては、各都道府県の消費者センターや国民生活センター等があります。 
　</description>
         <link>http://www.mediajin.net/puromisu/2008/03/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300返済に困った時の相談機関</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 18:11:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>振り込め詐欺の手口</title>
         <description>　架空請求は、債権を譲り受けたとか回収依頼を受託したといった架空の内容のメールやハガキ等を送り、振込入金等を詐取する詐欺の一種です。
　
　詳細はわかりませんが、単なる名簿等から適当に送りつけている例が多いためか、元の債権者名を明らかにせず、単に心当たりのある方のうっかりミスを待つタイプの詐欺が多いようです。
　
　また、最近では、大手のパンフレットのデザインや内容をそっくりまねた偽DMを作り、連絡先電話番号のみを変えて送りつけて、融資するとだまして手数料を振り込ませる 「貸します詐欺」 業者も現れています。
　
　こうした被害を少しでも防ぐため、消費者金融連絡会や加盟各社では、啓発広告やホームページを使って消費者の注意を喚起しています。
　</description>
         <link>http://www.mediajin.net/puromisu/2008/03/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">220振り込め詐欺の手口</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 18:10:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヤミ金融の手口</title>
         <description>手口その1　紹介屋
　
　紹介屋は、「低利で借入金を一本にまとめる」といったうたい文句で多重債務者を勧誘し、実際には融資を行わずに他の業者の名を挙げて紹介し、債務をさらに膨らませるとともに、（出資法に定められた媒介手数料の上限である借入額の5％相当額を越える）法外な手数料を取る業者をいいます。 
　
手口その2　名義貸し
　
　名義貸しは、他人から依頼されて自分名義のクレジットやローンの契約を行い、品物や現金を渡すことをいいます。
　消費者金融業界では、金融機関が融資の仕組みのモニターをしているとか、支店長の売上に協力するためのアルバイトとかいった架空の口実で勧誘され、借り入れた現金を詐取されて、債務を負ってしまうケースがありました。 
　
手口その3　整理屋
　
　整理屋は、弁護士ではないのに、弁護士法に定められた債務整理を不法に行う業者をいいます。債務整理を行わず、高額な手数料のみを搾取する業者もあります。
　また、紹介屋と結託していたり、弁護士と提携しているケースもあります。整理屋と提携している違法弁護士を整理屋弁護士ともいいます。
　
手口その4　買取屋
　
　買取屋は、融資の条件として、指定する商品（ＡＶ機器やパソコンなどの高額な換金性の高い商品）を消費者個人のクレジットカードで買わせ、これを安価に買い取る手口です。
　消費者は、一時的に現金を手にすることが出来ますが、後にクレジットカード会社への高額な支払いが残ってしまいます。 
　</description>
         <link>http://www.mediajin.net/puromisu/2008/03/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">210ヤミ金融の手口</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 18:08:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>貸金業法改正による年収と融資額</title>
         <description>　現在の貸金業規制法の事務ガイドラインでは、「簡易な審査による貸付の場合、貸付上限額は50万円もしくは年収の10％に相当する金額」とされているため、通常の審査では50万円を上限に審査を行い、50万円を超過する借入希望の場合は別途所得証明などを必要とする会社が多いようです。
　
　いずれの場合も実際の融資額は審査結果によります。
　
　また、法改正により、2010年を目処に、年収の1/3以上の貸付を原則禁止と、自社貸付50万円以上または他社貸付との合計貸付金が100万円以上の場合、源泉徴収表等の収入証明書の取得が貸金業者に義務付けられる予定です。
　</description>
         <link>http://www.mediajin.net/puromisu/2008/03/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">120年収と利用可能額</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 18:05:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>貸金業法改正による金利引下げと審査基準の動き</title>
         <description>　消費者金融会社は基本的に安定した所得のある方を契約の対象としています。
　
　審査基準は会社ごとに異なりますが、一般的にはお勤め先の状況、お仕事の内容、勤続年数、他社利用状況などの審査を行い、ご契約可能な場合は30～40分程度で手続きが終了します。
　
　2006年12月の出資法の改正により、2010年を目処に出資法上限金利が利息制限法水準まで引き下げられる予定となったため、消費者金融会社では与信基準を見直す動きがあり、現在の消費者金融会社大手のご成約（融資実行）率は30％～50％程度といわれています。
　</description>
         <link>http://www.mediajin.net/puromisu/2008/03/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110金利引き下げと審査基準</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Mar 2008 06:20:06 +0900</pubDate>
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